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社会福祉法人 
八女市社会福祉協議会
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TEL.0943-23-0294
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星野支所(そよかぜ内)

 

星野支所からのお知らせ

星野支所からのお知らせ
 
星リポ★ 星野地区行政区長会と星野校区民児協との懇談会が開催されました
2017-06-28
  星野村の地域福祉活動リポート。略して「星リポ★」。星野村で行われている地域福祉に関わる活動をご紹介します。 

 

 今回は、6月13日(火)に開催されました「星野地区行政区長会と星野校区民生委員児童委員連絡協議会との懇談会」のご報告です。

 

 昨年度より星野村の行政区長と民生委員・児童委員および主任児童委員の連携を目的に開催されています。今回の懇談会では、その連携をより図っていただくため、4つの地区にグループを分け、地域ごとに意見交換や課題の検討を行っていただきました。また、社協からは懇談会で協議いただく材料として、昨年12月に開催した星野地区地域座談会のまとめの報告と社協が進める小地域福祉ネットワークについてお話しさせていただきました。そして、市役所星野支所、星野地域包括支援センター、社協のスタッフも各グループに入り、協議に加えていただきました。

 

 地域ごとのグループ協議では、地域内の組織(行政区の役員体制)や活動、災害時の避難行動支援の役割分担、避難行動要支援者台帳の内容と更新の課題、避難所の確認、隣組や隣組長の課題、最近増えてきた斎場での葬儀の地域による手伝い(公民館での葬儀以外の場合)の課題、など様々なものが出されました。その他、この協議により、行政区の活動を進める行政区内の組織体制・会議の中に民生委員・児童委員が入っていない地域も多いことも確認されました。また、行政区の組織再編を行われている地域では、行政区の役員による協議の場に民生委員児童委員が加えられたという話しもありました。

 そして、地域ごとのグループ協議を終えると、各グループから協議内容を発表いただき、星野村全体としても共有されました。

 

 この懇談会のまとめをいただいた星野地区行政区長会長と星野地区民生委員児童委員連絡協議会会長は、「行政区長と民生委員児童委員、主任児童委員の連携の大切さ」「地区や行政区などの単位でもその役員と民生委員児童委員との連携の場の必要性」について話されました。

 

 今回の懇談会のような連携の場が地域にも広がり、住民の方々も一緒になって暮らしやすい地域づくりが進められていくことだと思います。

 
星リポ★ 福祉と保健の拠点施設をきれいに~八女市老連星野支部~
2017-06-28
  星野村の地域福祉活動リポート。略して「星リポ★」。星野村で行われている地域福祉に関わる活動をご紹介します。 

 

 今回は、6月19日(月)に実施されました八女市老人クラブ連合会星野支部(椋谷地区・上郷地区の単位老人クラブ)による八女市星野総合保健福祉センターそよかぜの清掃作業(奉仕活動)のご報告です。

 

 八女市老人クラブ連合会星野支部では、星野村の福祉と保健の拠点施設である「そよかぜ」を、住民のみなさんに気持ち良く利用していただこうとそよかぜ周辺の清掃作業をされています。今回は、椋谷地区・上郷地区の単位老人クラブの方々にこの奉仕活動を行っていただきました。

 

 朝早くからの活動、本当にお疲れさまでした。八女市老人クラブ連合会星野支部のみなさまの思いと活動に深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

 八女市社会福祉協議会では、これからも八女市星野総合保健福祉センター「そよかぜ」が星野村での暮らしの中にある身近な施設として、住民のみなさまの幸せと健康が育まれる場であるようみなさまと共に取り組んでいきたいと思います。 

 
星リポ★ 老人クラブによる見守り活動~八女市老連星野支部~
2017-06-13
 
 星野村の地域福祉活動リポート。略して「星リポ★」。星野村で行われている地域福祉に関わる活動をご紹介します。 

 

 今回は、6月6日(火)に開催されました八女市老人クラブ連合会星野支部の「第1回高齢者支援活動員研修」(見守り活動員)のご報告です。

 

 今回は、各単位老人クラブの高齢者支援活動員の方々の初顔合わせ。八女市老人クラブ連合会星野支部では、気になる方に対して負担のない程度での日常的な見守りをお願いされており、高齢者支援活動員は見守り活動の代表者としての位置づけ、その他の会員の方にもご近所の方などの見守りをお願いしながら、会員全体でお互いを気遣い合う意識を広げていただくようにされています。また、日常的な見守りの中での「気づき」を地元の民生委員さんや地域包括支援センター、社協などへ「つなぐ」ことを大切に考えられています。今回の高齢者支援活動員研修には、星野地域包括支援センターと八女市社協星野支所も参加し、それぞれの機関の活動の紹介をさせていただきました。

 

 初めは受け持つ役割がどんなものか少し不安を感じられていた活動員の方もいらっしゃいましたが、説明や質問と回答のやりとりの中でその役割がはっきりしてくると安心された様子でした。「最近の介護予防は「社会参加」。地域活動への参加や地域貢献は、地域のためにもなるし、それが自分自身のためにもなっている」という八女市老連星野支部会長のお話もあり、活動員の皆さんの笑顔に見守り活動への理解と意欲の高まりを感じました。

 

 研修の後は、昼食を囲んでの活動員同士の懇親会。研修の後ということもあって、地域の情報などが会話の中にもたくさん出てきました。

 

 活動員の皆さま、一年間どうぞよろしくお願いいたします。何かありましたら八女市社協星野支所にもお気軽にご相談ください。

 
「そよかぜ健康と福祉のつどい」(6/22(木))開催のお知らせ → 終了
2017-06-05
    今年度も「そよかぜ健康と福祉のつどい」を開催します。
  
 今を生きる。健康を意識して暮らす。 自分が暮らしを豊かにする。 お一人おひとりの元気で村もイキイキ。
 健康を学び、今日という日とこれからを楽しんでいただくためのつどいです。どうぞお気軽にお越しください。
 
 
【開催日時】
  6月22日(木)午後1時30分~3時まで
 
【会    場】
  八女市星野総合保健福祉センターそよかぜ
 
【参 加 費】
  無     料
 
【お問合せ】
  八女市社会福祉協議会星野支所 52-3165
  
 ※詳細は添付チラシをご確認ください。

 
星リポ★連携の形を探る「第41回福富来会」
2017-04-21
星野村の地域福祉活動リポート。略して「星リポ★」。星野村で行なわれている地域福祉に関わる活動をご紹介します。
 
 今回は、「今後の連携の方法を探る~星野村住民の安心した暮らしを守るために~」をテーマに、4月14日(金)に開催されました「第41回福富来会」の活動報告です。
 
 福富来会とは、星野村の医療・福祉機関および介護・福祉サービス事業所で組織された会で、平成18年9月発足の第1回から今年で11年目を迎えます。この会の名称は「福が富(ゆたか)に来るように」という意味(願い・目的)であると発足当時の記録にも残っています。昨年は10周年ということで、この初心に戻ろうと、「知っているつもり」のお互いを「知り直す」ことに取り組みました。そして今回は、今後の連携の方法を探るという「これから」に目を向けた事業・活動の紹介が行われ、市役所星野支所の担当課、星野地域包括支援センター、授産所麻生園、社会福祉法人星野村福祉会(特別養護老人ホーム星寿園・星寿園デイサービスセンター・グループホームほしのさと)、耳納高原病院、八女市社協星野支所の6つの機関・事業所より発表いただきました。
 
 今回の会では、連携を具体的なカタチにする検討まではできませんでしたが、整備が進められていく地域包括的ケアシステム中で、今後の検討につながる一歩となったように感じました。
 
 このような専門機関の連携の広がりや深まりが、星野村の住民の方々に安心をもたらしていく。住民の方々の暮らしにしっかりと目を向けることが、今ある私たち星野村の医療・福祉関係者の連携の新たなカタチを良きものにしていくのだと思いました。 
 
星リポ★ミヤシノシャクナゲ園ボランティアについて~上郷村~
2017-04-12
星野村の地域福祉活動リポート。略して「星リポ★」。星野村で行なわれている地域福祉に関わる活動をご紹介します。                
 
 今回は、3月26日に行われたミヤシノシャクナゲ園ボランティア活動のご紹介です。
 
 ミヤシノシャクナゲ園は上郷地区の柳の奥にあります。個人所有だったものを、星野村に寄贈されたもので、上郷地区の大切な財産であり、美しい景観づくりをめざして、春の開花時期の来訪客を迎える為に行われました。
 
 当日は、管理組合の方、上郷地区の方が広大な園内の下刈り作業や、遊歩道の整備作業を行いました。NPO法人「がんばりよるよ星野村」の皆さんも応援に来てくれました。
 
 ここでびっくりしたのが、猪の仕業です。えさを探して、シャクナゲの根元を掘り返し、落とし穴のようなものが至る所にあります。そのおかげで、せっかくの大木が枯れてしまっているものも数多く、遊歩道も走り回って、がけ崩れの状態に・・・
 「人がいっちょん入らんけん、猪のやりたい放題たい。」ここにも過疎の現実がでているようです。
 ボランティアさんは、チェンソーで枯れ枝を切る人、枝を山の下まで運ぶ人、根元の穴を埋め戻す人と連携プレーで作業を進めていきます。地元の方は高齢の参加者が多く、出来るところを出来る力でやっておられます。
  
 作業しながら広大な園内の中に入って感じるのは、ここまでのシャクナゲ園にされた管理組合の皆様の偉業と、上郷の、星野村の大切な財産であるということ。きっと、4月の下旬には山全体を覆うように無数のシャクナゲが咲き誇ることでしょう。この景観を守る為に参加されたボランティアの皆様、お疲れ様でした。
 
  《ミヤシノシャクナゲまつり》
    4月15日(土)~ 4月30日(日)まで
 
星リポ★「春よこい」さっちゃんコンサートが開かれました!
2017-04-12
星野村の地域福祉活動リポート。略して「星リポ★」。星野村で行なわれている地域福祉に関わる活動をご紹介します。                
 
 今回は、3月25日に行われた13回目のさっちゃんコンサートのご紹介です。
 
 オウム真理教の手により命を落とされた坂本弁護士のお母様、坂本さちよさんが、子供たちに、たくさんの音楽にふれてほしい、命や平和について考えてほしいとグランドピアノを「そよかぜ」に贈られています。そのピアノを囲んで「さっちゃんコンサート」と題し平成14年から続いているものです。
 
 寄贈者の坂本さちよさんは、ご高齢の為来て頂けませんでいたが、「合唱団この灯」の有志の方がピアノの贈られた経緯や、さちよさんの想いを語られました。山本拓道氏も、さちよさんとの思い出や、命・平和について語られ、さっちゃんのピアノを星野村の子供たちに語り継いでいきたいという思いが感じられました。
 
 まず、未来のピアニストたちの演奏です。小学3年生から高校生のピアニストまで。かわいい音色、やさしい音色、力強い音色、さっちゃんのピアノも色々な音色に喜んでいるようです。毎年参加している子供には「じょうずになったね」と語りかけているのかもしれません。
星光園の年長児の「1年生になったら」「春がきた」の合唱で星野村にも春がの足音が聞こえてくるようです。
 
続いてはプロピアニストの藤島彩さんの演奏。さっちゃんのピアノも堂々とした雰囲気に変わります。繊細な指の動きで聞く人をうっとりさせたり、楽しく元気にさせる魔法のような演奏でした。
 
 星野村に縁のあるクラリネット奏者 COZY-H(コジー アッシュ)さん。星光園児との音楽でクイズ、客席を動き回っての演奏に会場内は大盛り上がりでした。
 
 次は「そよかぜコーラス」とピアノ演奏の原真理先生です。「いのちの歌」では、さちよさんの想いをのせて会場を響きわたります。園児たちや、会場のみんなで歌う「ふるさと」の音色に、ピアノも喜んでいるようです。
 
 最後はピアノを囲んで皆で記念撮影。星野村のこどもたちや音楽に囲まれてさっちゃんのピアノも笑っているようでした。ピアノの音色に誘われて春が、すぐそこまで近づいてきたようです。
 
星リポ★交流会で心のリフレッシュ~八女市在宅介護者の会星野支部~
2017-04-12
 星野村の地域福祉活動リポート。略して「星リポ★」。星野村で行なわれている地域福祉に関わる活動をご紹介します。                
 
 今回は、3月22日(水)に八女市星野総合保健福祉センターそよかぜで行われた「八女市在宅介護者の会星野支部の会員交流会」のご報告です。
 
 より良い在宅介護の継続を目的に活動されている八女市在宅介護者の会「ひまわり」。この会では、介護者の方が研修会や交流会などに参加しやすいよう、全市的な活動のほか、支部を設けて活動されています。
 星野村の在宅介護者で構成される星野支部でも、この度、会員交流会が行われました。今回の交流会は「室内ペタンク大会」。老人クラブの活動でやったことのある方もいらっしゃいましたし、初めての方もいましたが、どなたでも楽しめるニュースポーツです。より楽しめるようにと、会で賞品も準備されました。どの方も時の経つのも忘れて、ゲームに熱中。
 
 「ああ、楽しかった。さて、帰ったらごはんば食べさせやん」。会員さん同士での会話も楽しんで、時間になればパッと切り替わられる。そして、「またね」と再会を約束し、それぞれの家族のもとへ。
 
 ちなみに、今回、準備された賞品は「お花の苗」。介護の合間にも、花を育て、楽しむ心を持とうね、という願いとメッセージなのだそうです。
 
 
 ご一緒に介護を語り、学んでみませんか。在宅で介護されている方や介護者OBの方ならどなたでもご入会できます。
 
【お問合せ】
 八女市在宅介護者の会星野支部
   52-3165(八女市社協星野支所)
 
3/3(金)「平成28年度星野村ボールゲーム大会」を開催しました!!
2017-03-13
 3月3日(金)、八女市星野総合保健福祉センターそよかぜ多目的ホールで「平成28年度星野村ボールゲーム大会」を開催しました(主催:八女市社会福祉協議会星野支所/星野公民館)。この大会には、11の地区と友優大学受講生を合わせた15チーム、90名を超える参加者がありました。熱気あふれる会場の雰囲気はセンター内にも広がり、そよかぜ一般利用の方ものぞきに来られて応援されるなど、センターそよかぜ全体が大変盛り上がりました。
 
 地域対抗戦となったこの大会。山本実行委員長のあいさつにもあったように「レクリエーションとして楽しむ」部分と「ボールゲーム公式ルールでの競争」の部分が相まって、とても白熱したものになりました。年齢や性別に関係なく、真剣に勝負に挑まれる姿は、参加者の誰もが生き生きされていて、とても輝いて映りました。また、競技の合間の休憩時間には、いたる所で談笑の輪ができ、交流の機会ともなっていました。そして、競技がすべて終了すればノーサイド。お互いの健康を称え合う姿がありました。そして、「とても楽しかったよ」と多くの方々から社協と公民館スタッフにお声をかけていただきました。みなさんに喜んでいただいた大会になったことをとてもうれしく思います。
 
【大会結果】
 
★優 勝★ 星野2区(920点)
★準優勝★ 星野1区(900点)
★3 位★ 星野3区(880点) 

おめでとうございます!! 
 
 
 以前にも書きましたが、星野村は社協の様々な講座や公民館事業である「友優大学」でボール体操・ボールゲームが行われていることで、多くの個人やサロンでこのボールに親しみがある地域。このことを何か形に出来ないかと、昨年から1年余りかけて準備してきたのが今回の大会でした。
 準備については、ボール体操やゲームをご指導いただいているNPO法人Cocofull様にご相談させていただきながら計画を進め、大会当日も2名のスタッフの方々にご協力いただきました。本当にありがとうございました。
 今回の大会ですが、実は「ボールゲーム大会の『準備~大会開催』への関わりを通じて、これまで高齢者サロンに関わっていない方にもサロンを知っていただこう、地域の活動に関わっていただこう」というテーマがありました。学びの場として福岡市老施協主催のボールゲーム大会へのボランティアとしてご参加いただいた皆さま、山本実行委員長をはじめとする実行委員会の皆さま、星野公民館の方々、地元での練習に関わっていただいた皆さまなど、たくさんの方にご協力いただきました。関わっていただいた全ての皆さまに感謝申し上げます。
 
星リポ★第3回高齢者支援活動員会 ~八女市老人クラブ連合会星野支部~
2017-03-13
  星野村の地域福祉活動リポート。略して「星リポ★」。星野村で行なわれている地域福祉に関わる活動をご紹介します。           

  

 今回は、3/7(火)に行われました八女市老人クラブ連合会星野支部の「第3回高齢者支援活動員会」のご報告です。

 

 老人クラブでは、高齢者相互支援活動として、地域の中で見守り活動などが行われています。星野村では、この活動員を「高齢者支援活動員」と呼び、単位老人クラブより1名ずつ選出していただき地域で活動されています。また、定期的に会議や研修なども行っており、今年度最後となる今回の活動員会では、それぞれより報告をしていただきました。

 

 どの活動員さんも「自分はな~んにもしとりまっせん」と言われます。しかし、お一人お一人から活動を振り返っていただくと、いろんな関わりのエピソードが出てくる出てくる。中には普段の活動で持参される漬物やおまんじゅうなどを披露していただいた方もあり、みんなでいただきながら活動を振り返りました。

 

●買い物が大変だろうと思い、家で作った漬物やおかずなんかを持っていきました

●自分もなかなか行けないから、ご近所の方に見守りを頼んでいて、その方からいつも報告を受けるんです

●自分で書いた詩やお手玉を持っていき、見てもらったり、一緒に遊んだりしました

●「干し柿のやり方を教えてください」と頼まれて、一緒に作りました。上手に出来たので一緒に喜びました

●私は人見知りなところがあって、こういうのは苦手で最初は苦労しました。訪問しても相手の話を聞いてばかり。でも、相手の方は私が訪問することをすごく喜んでくれました。そのことがうれしかったです

●「いつも気にかけてくれてありがとう」そう言われるのがうれしかった

●知ってるつもりでも知らないことがたくさんあった。いろんな方がいて、いろんな考えや生活がある。それを知ることができたことは自分自身の勉強になりました

●人が喜んでくれること、そのことが実は自分のためにもなっていることに気づきました

 

 見守る方も見守られる方もみんながうれしい。このような関わり合い、助け合いの一つ一つが村を元気にしているのだと感じました。

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